花守の竜の叙情詩 小说

  • 出版社: 富士見書房
  • 价格: ¥ 672
  • 发售日: 2009-06-20
  • 页数: 366
  • ISBN: 4829134097
  • 作者: 淡路 帆希

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    隣国エッセウーナによって制圧された、小国オクトス。囚われの身となったオクトスの王女エパティークは、絶望の中にあった。だがある日、そんなエパティークの前に、エッセウーナの第二王子テオバルトが現れ、告げた。「これから、俺と君とで旅に出る。捕まれば、命はない」その『旅』とは、願い事を叶える伝説の銀竜を呼び出すというもの。呼び出すために必要とされる生贄が、エパティークなのだ。王位継承争いで帰る場所のないテオバルト。囚われ、生贄となるエパティーク。支配した者と、された者。互いを憎み、反発しながら、孤独な二人の長い旅が始まる-。宿命の愛と冒険の物語。
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    Ryain @ 2015-10-1 14:25

    剧情略为俗套,翻译文笔一般,战斗描写不尽人意,人物情感刻画尚可。

    smallcat @ 2015-9-22 22:18

    从娇弱的雪割草成长到坚强的罂粟花/ 我一直以为这是低魔位面,结果居然真有月神。。。/ 你是做了什么才把好好一个妹妹培养成了病娇

    银河美少女 @ 2015-4-16 20:43

    正统的童话故事,没有庞大复杂的世界观也没有无休止的卖萌。感情线和人物塑造交织在一起,从憎恶到理解再到相爱,从只会自怨自艾的无知的亡国公主到一位忠贞勇敢的伟大母亲。感性又温柔的词藻把这个曲折的过程描述的如此自然,着实难得。在最后的离别之时,罂粟花之丘上充满思念与爱慕的誓言也是那么美。

    Scarlet_Amaryllis @ 2014-4-20 02:08

    故事的两个大爆点分别在开场没多久的地方和结尾,但我喜欢的部分则是老师以绮丽的文字编织的细腻情感。从认识无知之罪到彼此接纳、彼此敞开心扉甚至最后为对方献身,这是一个关于王子与公主成长与重生的故事。心理变化的点点滴滴流淌在充满感性的文字中,水之乙女与银龙的传说也让故事显得唯美,发誓永远等待的结局凄楚动人。真是好久没有读过这么棒的故事了T T

    早花月这子 @ 2013-1-12 19:56

    童话风格的轻小说

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