「三度の飯より本が好き」な女子大生・本須麗乃が兵士の娘・マインとして転生した世界には、本がなかった。
平民は識字率が低く、羊皮紙で作る本は高価でお貴族様のもの。
そこでマインは決意する。
「本がなければ作ればいい!」
試行錯誤の末、商人のベンノと出会い、商人見習いになるために植物の紙を完成させるが、マインの体は「身食いの熱」に蝕まれていた。
貴族が魔力を持つこの世界で、時に魔力を宿して生まれる平民がいる。それが「身食い」。増え続ける魔力を吸い取る魔術具がなければ、生き長らえることはできない。
そんな時、洗礼式で神殿の図書室を発見したマインは、巫女見習いになりたいと神殿長に直談判する。すったもんだの末、マインは魔力を奉納する青色巫女見習となることが決まった。
しかし、本来、貴族に与えられる「青の衣」を平民上がりのマインが纏うことを快く思っていない者も多く、マインの行く手は前途多難。
問題児ばかりの側仕え、神殿の階級社会……。
麗乃時代とも下町時代とも異なる神殿の常識がマインの前に立ちはだかる。果たして、マインが心ゆくまで読書できる日は来るのか!?
そして、マインは本を作ることができるのか!?
more...
大家将 本好きの下剋上 〜司書になるためには手段を選んでいられません〜 第2期 标注为
蠻無聊的,不過我覺得女主沒有大家說的那麼地雷,也還好
基于第一季的铺垫,好过了一点。但还是便宜动画。前面也确实有点缺少激情,感觉砸钱也很难做好。
没了第一季的新鲜感还加入了很多睿智剧情,除了最后一集其他看得都挺无语的,预计下一季应该好些因为没多少下降空间了
ep15-17:为什么我要看这种灌满水的睿智剧情,力竭了 //ep19:何意味,,,,,哦最后还好没放毒 //ep22:这能有6.9?力竭了…… //ep26:终于舒服一点了……神官长好人啊
感觉观感略好于第一季,但下克上和不择手段体现在哪?杂鱼反派要动刀竟然呆在那了。作为一个魂穿的成年人而不是获得前世记忆的异世界人(其实我觉得设定成后者会更符合女主人设),思想也太傻白甜了,要不是身边全是大好人,早就打出BE了
个人认为这部比第一部观感会更好,想来是因为主角终于能较为充分地发挥主观能动性、世界观开始铺开了
鲁兹回有点神秘了()
节奏慢,剧情闷,观看过程中无数次想弃坑,但也没有什么决定性的难看的点。第一次对“不过不失”这个评价有了切身的体会 // ep22 三只小猪和狼的故事讲完发现这个世界根本没有狼这种生物真是令人想狂扣问号 // ep23 演都不演了 // ep25 懦完了 // 贵族和平民适用不同的“常识”这一点还算有深度,但女主凭一己之无脑拉低了整部作品的观感,说她毫无穿越者的自觉都太仁慈了,根本就是智力低下。
这一季观感就好多了,但这不长记性的毫无警戒心只能说是剧情需要..
整体不如第一季有趣