仮面ライダージオウ

ep.33 2005:いわえ!ひびけ!とどろけ!

时长: / 首播:2019-04-28
 ソウゴ(奥野壮)の小学校時代、ヒビキという鬼を師匠にする同級生がいたことがわかった。鬼のヒビキ…仮面ライダー響鬼か? 響鬼のライドウォッチの手がかりをつかむため、ソウゴとゲイツ(押田岳)はその同級生を訪ねることに。

 そんなソウゴらにアナザー響鬼が襲いかかった。ソウゴらはライダーに変身するが、「鬼の不始末は鬼がつける」と突如現れた男(川口真五)が鬼に変身。逃げるアナザー響鬼を追って去っていく。

 あの鬼は響鬼だったのか? 驚くソウゴらの前に京介(中村優一)という青年が現れ、自分が響鬼だと名乗る。ソウゴらはライドウォッチを手に入れるため協力を依頼するが、京介はその条件として鬼になるための特訓を強制。ソウゴ、ゲイツ、ウォズ(渡邊圭祐)は太鼓の練習から始めるのだが、なぜかウォズだけはテンションが上がりまくって…!?

脚本:毛利亘宏
監督:諸田 敏
アクション監督:宮崎 剛 (ジャパンアクションエンタープライズ)
特撮監督:佛田 洋 (特撮研究所)