2013-6-7 01:40 /
もし私の記憶が間違っていないなら、
数年前「恋風」という近親恋を描くアニメがあるんですげと。
まぁ...とはいえ、今回伏見さんの処理私も不満です。
この前ずっとこれが兄と妹の絆こういう単純な家族との間の暖かいはなしと思っていた。
結局、この作品は何を描くのも不明です。
真面目に兄と妹の絆なら
なぜ二人は超えちゃいけないラインを超えた?
近親恋なら
なぜ卒業したあとすぐ恋人関係をやめた?
たぶん二人は現実を知っていたから
ただすこしだけ青春のメモリを作りたいとそう思っていた人もいる。
むしろ伏見さんもその考え
でもこれを読んで理解したことはただ一つ
「現実の前に、彼らは弱すぎる」
まるで「1+1=2」この計算を解明できない人が大勢いる。
読者の望みは2ではない 3、4、いろんなほかの答えを求めっていた。
その上、伏見さんもこの期待を満足し
立派な答えを示して
きっと読者もこの本を読んでよかったという気持ちを抱って
こころから感動すると私はそう思っていたが
こんな展開は退屈すぎる。
実妹エンドいやでもないが
そもそもこれはエンドと呼ばれるのか? 残念。。。
Tags: 书籍
#1 - 2013-6-14 20:08
(世界のスカートを捲ろう!)
「結局、この作品は何を描くのも不明です。」

まったく同じ感じです。

そんなに長年の思いをやっと伝わったのに、京介がそんなにいい女の子たちからもらった告白を妹のためで断ったのに、なぜ最後夢を見たみたいなオチなのって叫びたい。
#1-1 - 2013-6-22 00:06
owl
いまわたしのたったひとつの望みはアニメのスタッフの皆さんがもっと合理的なエンドをつくるしかない
#1-2 - 2013-6-22 19:50
水下冬眠
owl 说: いまわたしのたったひとつの望みはアニメのスタッフの皆さんがもっと合理的なエンドをつくるしかない
同じことを望んでいる。
#2 - 2013-6-17 00:34
日语半吊子所以就用中文回复了...

刚刚看完小说,感觉多少也有点类似的想法。大概是因为伏见司在最后一卷突然把前面暧昧化处理的那些情感给明朗化了吧。而且就结局来说确实也没有让人眼前一亮的感觉。

不过那几段冲突还是写的挺不错的吧。尤其是桐乃跟土妹子单挑那一段,让我大跌眼镜之后又不知不觉有种很理所当然就该那样发展的感觉。

至于结局究竟怎样,其实还是得看那个“十年后”的特典小说吧,可能伏见司也比较有压力不能在正式出版的小说里写的太过。话说我怎么感觉大家都喜欢在短篇里给出true end。我记得电波女和青春男好像也是那样...
#2-1 - 2013-6-21 10:41
yuiazu
伏见司在Akibablog的采访中表示,第12卷特意按照第1卷的风格来书写,想直接描写扫清一切障碍、直奔禁断之路的故事,但这在电击文库难以实现。因此决定写一个让桐乃幸福的结局,并尽可能为桐乃的今后铺好轨道。伏见司强调,“虽然读过就会明白,但还是要强调,这完全就是桐乃结局,就像最初的人生相谈一样,兄妹抱着仅属于2人的秘密结束”。
另外,特典小说也不会有true end,“这部特典小说讲述的是最终卷约10年后的故事,成长为“二代目黑猫”的珠希迎来某个人生节点,于是开始回顾10年前的事情”。“因为还有人不知道小说结局,所以尽量以不剧透的方式来写,还没读原作结局的FANS也可以安心去读”。
#2-2 - 2013-6-21 12:06
Glenn
青山七海 说: 伏见司在Akibablog的采访中表示,第12卷特意按照第1卷的风格来书写,想直接描写扫清一切障碍、直奔禁断之路的故事,但这在电击文库难以实现。因此决定写一个让桐乃幸福的结局,并尽可能为桐乃的今后铺好...
是吗,真是可惜。不过读者呼声高的话以后再出个短篇讲讲后日谈也是有可能的。
不论如何主线故事都已经完结了
#2-3 - 2013-6-22 00:25
owl
个人并不是什么党派,伏见司想走妹线可以,不如说走妹线是最难的,毕竟道德观念在那儿摆着,事实上他现在宣称他走的就是妹线,但他的处理按照某国的剧的思维这就是“虽然现在不在一起, 但是回想当年咱也青春过 ”之类的虽嫁犹幸的套路,这结局是俗,但还不至于给你打不及格,可就算写了个兄妹恋未遂,还是陷进了伦理范畴。伦理这类问题轻小说担起来可一点不“轻”,但如果要写就请负责点用你的创作冲击下传统伦理观,这个结局让整个系列都变成了作者这个自己没有妹妹的人写来自我满足的YY小说。

接下来是个人的武断看法,伏见司这么写编辑都不拦着,让我怀疑这是不是故意为之。没有得出一个good end,他也不愿意在一堆normal end里平凡,于是找了个最能让粉丝吵起来的bad end。以此来榨取这个系列的剩余商业价值。
#2-4 - 2013-6-22 14:47
Glenn
owl 说: 个人并不是什么党派,伏见司想走妹线可以,不如说走妹线是最难的,毕竟道德观念在那儿摆着,事实上他现在宣称他走的就是妹线,但他的处理按照某国的剧的思维这就是“虽然现在不在一起, 但是回想当年咱也青春过 ”...
嗯,我觉得故意写了个争议性比较强的结局这个说法,其实挺有道理的。另一方面来说,其实从前面十一卷来看并没有非妹线不可,最终卷突然坚定妹线,这也是争议性的来源之一。

个人也不是什么党派,但确实如你所说,作为一部欢乐向的轻小说,妹线写的有些无力。相似的结局,却远不如《恋风》那种写实风格来的有感触。

不过客观来看,抛开复杂的情绪,只看最后这卷的剧情其实也不错了,只是达不到大多数读者的预期确实残念。
#3 - 2014-11-14 16:16
(越是不张扬不激进越能长久)
まったくだ
完全に折れられた
ダサいとか野暮とか全然足りない
わたしに見る限り、クズとも言えるはずでしょう
何も伝えられない、結局何の問題も解決できない
自分でも疑わずにはいられません
わたしはいったい何のためにこの本をここまで読んでいた
読者の期待を完全に裏切り、このくずみたいな結末、いったい誰、何様が喜んでいるの?